ステンレスプローブ形状・パイプ、タンク内センサー設置の例



 ステンレスプローブの仕様

 1 センサー検出部は極薄(0.25m/m厚)とする

 2 センサーはプローブにヒートシンク材で密着させ熱伝導率を高めることで反応スピードを速くする

 3 耐久性・強度を高めるために、検出部位外の肉厚は0.5mm/mmとする

 4 接合部は銀ロウ付け加工






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